湖北・賤ヶ岳                             2018.2.7(水) 曇りのち雪  ひとり 

2/10に奈良・三峰山を予定していたが雨予報ゆえ、PM雪とわかっている賤ヶ岳に行く。

スノーシューは本年はまだ履いていないのでなんとか履きたいということで、冬初めての賤ヶ岳に行く。

駐車スペースが?ゆえ不安であったが、国民宿舎余呉荘に場所がありました。でも3台くらいです。駐車場へのルートは西側ルートではなく東側ルートをとるべきでした。西側ルートは離合困難です。バックさせられました。東側ルート(帰りに採用)は2車線といってもいいです。

スタート時点からスノーシューを使う。雪質は湿雪です。きのう?の踏み跡はあり、安心して進む。

概ね1.5Hrで山頂に着く。雪が降り出したので見晴らしは良くない。山本山へのルートや余呉駅(大岩山)へのルートに踏み跡もあり、好きなひとがいるなと感心。

雪が降り出したので余呉駅に向かうルートは断念し、スタート地点に戻る。スノーシューゆえ30分の超特急です。パーキングで昼食のつもりだったが、トイレのある余呉湖観光館のパーキングで昼食。

帰りは湖西ルートではなく、コハクチョウとの出会いを求めて湖東(道の駅・湖北水鳥ステーション)経由で帰ることにした。

コハクチョウとも出会いニコニコと帰宅の途につく。

(ブログのコピー)
   
コース

950登山口① 1035飯浦切通②
1113山頂③ 1131飯浦切通②
1146登山口①


この地図の作成に当たっては、
国土地理院長の承認を得て、同院
発行の数値地図
25000(地図画像)及び数値地図50mメッシュ(標高)を使用したものである。
(承認番号 平17総使、
第290号)

 
   カシミール記録

距離 3.5Km
時間 2Hr
累積標高  365m



体感標高差  300m

 
   
 昨日くらいの踏み跡あり    
     
     
     
飯浦切通②  同左   
     
  ③ 左奥が竹生島  ③ 奥が山本山 
     
 ③ ③ 一部 氷の張った余呉湖  ③ 
     
    雪が激しくなってきました 
     
 ここは晴れ コハクチョウの楽園